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なるべく肌に刺激を与えない洗顔方法

とにかく朝は洗顔フォームはつけず、ぬるま湯で顔を洗います。

その際も、ぬるま湯を顔に浸すように、肌に刺激を与えないようにしています。

大体4?5回ほど洗います。

夜はクレンジングをしっかりした後、泡で出てくるタイプの洗顔フォームで優しく洗います。

その際は、手が顔の皮膚を触らない程度に泡で顔を覆います。

肌が弱いので、冷たい水や熱めのお湯で顔がまっかになってしまうので、どの季節もぬるま湯で洗顔するようにしています。

石鹸とてぬぐい

洗顔には石鹸とてぬぐいを使用しています。

顔だけではなく、体もこの方法で洗っています。

私は肌が弱く、合わない化粧品を使うと荒れてしまいます。

なので、若い頃から色々と試した結果、10年前にこの洗顔法に辿り着きました。

使用を始めた時は顔や体の垢がゴロゴロと落ちて、感動をしました。

現在はてぬぐいで石鹸を泡立てる度に至福を感じます。

一日の始まりに顔を洗うと寝汗などがとれるような気がして、すっきりと気持ちが覚めていきます。

そして、一日の終わりに全身を洗うと汚れが全て落ちていくような洗練されていく気持ちになります。

毎日の洗顔で気をつけていること

 朝、起きたあとは、水で顔を洗っています。目が覚めると同時に、肌に余計な負担がかからず、さっぱりするからです。夏場は、昼間でもメイクを落としてお湯で洗顔する時もありますが、他の季節はお風呂の時間にメイク落としを使って洗顔しています。

 以前は、メイク落としをした後に、無添加の固形石鹸を泡立てて洗顔していましたが、皮膚科の先生に、あまり刺激を与えすぎると、反対によくないと聞き、必要最低限のメイク落としだけに切り替えました。肌のトラブルもなく、安定しています。